アジア最後の桃源郷 ラオスを往く
素朴な風景にどこか懐かしさを感じる
町全体が世界遺産 古都ルアンパバーン5日間の旅

町全体が世界遺産 古都ルアンバパーン5日間の旅

ルアンバパーンは1995年ユネスコ世界遺産に認定され、近年欧米、特にヨーロッパの人々を引き付けています。
80近くの寺院が点在し、街のあちこちでオレンジ色の袈裟を着た僧侶に出会うことができる・・・。そんなルアンバパーンの朝は托鉢から始まります。ヨーロッパからの観光客に人気なのが喜捨体験を通してのエキゾチックな異文化体験。”すべての寺院の中で最も美しい”といわれる「ワット・シェントーン」は世界遺産ルアンバパーンを象徴する寺院。
本堂は大胆に湾曲した屋根が特徴のルアンバパーン様式で美しいシルエットを描いています。また、夕刻、「プーシーの丘」に上がればメコン河とナムカーン川に挟まれたルアンバパーンの町が一望できます。夕日が沈むタイミングで登ることができれば夕日に照らされたルアンバパーンの町並みがオレンジ色に染まり、少しもやがかかった様子がなんとも言えない感慨深い気持ちにさせてくれます。
「ラオスは田舎のおばあちゃんの家に遊びに来た子供の気持ちにさせてくれる。」と言う方もいます。旅を通じて、私たち日本人がとっくの昔になくした何かを、ラオスの人たちに感じるのはわたしだけではないように思います。ぜひ、どこか懐かしいラオスへご一緒ください。

三愛旅行社 代表取締役 片山良博

片山は県内の旅行会社で数少ないラオス訪問経験を持つ一人です。

町全体が世界遺産 古都ルアンバパーン5日間

詳細チラシPDF 必要に応じてプリントアウトなどご利用ください。

【旅行日程】

1/25 各ご自宅=成田空港発(14:05発)ベトナム航空にて一路ハノイへ
ハノイ到着後乗り継ぎルアンバパーンへ
■到着後、専用車にてホテルへご案内 【ルアンバパーン泊】
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1/26 ■午前:メコンクルーズ観光へ/バクウー洞窟、ラオス焼酎作りのサンハイ村訪問、紙漉きとサンコン村訪問
■午後:世界遺産ルアンバパーン観光/王宮博物館、ワットマイ、ワットシェントン、プーシーの丘、ナイトマーケット【ルアンバパーン泊】


1/27 早朝、仏教ならではの朝の托鉢風景と朝市見学。
クアンシーの滝、バタフライパーク、水牛ファームにて餌付け体験、ワットビスンナラート【ルアンバパーン泊】


1/28 朝食後はお昼まで自由行動
市内レストランにて昼食後、ラオ族の村シェンメンを散策。
チョンペット寺院、ロンクン寺院、サッカリン洞窟。
ベトナム航空にてハノイへ。到着後乗り継ぎ【機内泊】


1/29 ベトナム空港(00:35)=成田空港(07:30)=各ご自宅へ
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【旅行期間】2019年1月25日(金)~1月29日(火)

【旅行代金(お一人様)】
2名様1室利用 228,000円

【宿泊予定】
1~3泊目/グランド・ルアンバパーンホテル

【最少催行人員】10名様
【募集人員】20名様

【日本発着時の利用航空会社】ベトナム航空
※燃油サーチャージ:別途料金/目安額15,220円(2018年8月現在)
※海外及び成田空港税:別途/約4,280円(2018年8月現在)
※お一人部屋追加料金:48,000円
※相部屋ご希望承ります。

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【お願い】出発日の14日前を切る場合は、ホームページ上からのお申し込みではなく、直接お電話いただけますよう、お願い申し上げます。